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これからの時期、次第に気温が下がり肌寒くなってくるもの。

とはいえ、まだ暖房機器に頼るほどではない・・・。

そんな秋から冬にかけて今の時期にお勧めなのが「電気ひざかけ」。

今回は少し肌寒くなってきたこの時期から冬まで使える「電気ひざかけ」を紹介します。

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これが人気の電気ひざかけ!気になる相場もご紹介!!

家電を買う時「価格ドットコム」を利用して値段を確認する方も多いのでは?

特に、機能であまり差の出ない(と思われる)電気ひざかけなどのアイテムであればなおのこと、値段は購入時の大きな参考ポイントとなるのではないでしょうか。

その「価格ドットコム」で売れ筋ランキング堂々の1位をかざっているのが「コイズミ社」の「KDS-4031」。

やはりそのお値段が安い、というのが最大の魅力でしょうか。

このほか、価格.comを見ると、注目度では「なかぎし」のNA-013K、満足度では「KODEN」のCWS-500Eが好まれている様子。

ちなみに、価格.comの売れ筋価格帯を見ると、電気ひざかけの場合、2000円から4000円台、高くても8000円前後が好んで買われているようです。

どの電気ひざかけにしようか悩まれている方は、一度下記URLを参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

価格.com「電気毛布・ひざ掛け 人気ランキング」

 

電気ひざかけのお手入れ方法は?

電気ひざかけのお手入れ方法ですが、購入したメーカーによって洗い方はまちまち、といったところ。

購入して、新品の時に同封しているであろう取扱説明書を参考に汚れたら選択するようにしましょう。

「電気を使っているから水洗いはだめ」とは一概には言うことができず、丸洗いOKであれば、洗濯機で普通に洗ってもかまいません。

ただし、「毛布荒い可能な洗濯機をすること」、「コネクタをさす部分を内側に丸めて洗濯用ネットに入れて洗う」など、多少の配慮は必要です。

そのほか、電気を使う性能がついている以上、当然ながら乾燥機を利用することはできませんので、電気ひざかけを選択する際は、太陽の光で乾かすとよいでしょう。

 

電気ひざかけ使用上の注意

さて、便利な電気ひざかけですが冬場で「発熱するもの」を使っていて気をつけたいのが、そう「低温火傷」。

電気ひざかけも例外ではなく、ネット上で検索をかけると何件か「電気ひざかけで低温火傷しちゃった」という事例が出てきます。

いくつか見てみると共通しているのは「寝ている間」に電気ひざかけを使っていて、低温火傷になってしまったという事例。

冬場に温かい布にくるまっているとぬくぬくしてきて眠くなるのは人情(?)ですが、電気ひざかけを使用している際は、くれぐれも低温火傷にご注意ください。

 

以上、電気ひざかけについてご紹介してきました。

寒くなってくると暖をとるのも難しくなってくるもの。

今年は電気ひざかけで、温かく過ごしてみてはいかがでしょうか。